撮影事例 – テーマパーク

(2017.08.10)

こんにちは。グラフィックデザイン制作会社タイタン・アートのデザイナーのKです。

学生さんは夏休み真っ只中かと思いますが、

明日からお盆休みの方も多いのではないのでしょうか。

 

テーマパークにお出かけの方も多いと思いますが、

昨日は、東映太秦映画村の新ビジュアルの撮影に、弊社デザイナーが行ってまいりました。

夏のイベントが行なわれている横で、すでに秋の撮影をしています。

今回は、映画村のたくさんのアトラクションや人物を盛り込んだ賑やかなビジュアルを予定しているので、多くのカットを撮影する必要がありました。

人物のポーズの提案なども、弊社デザイナーが行います。

 

 

江戸の街並みも、吉原があったり、大きな池があったり、

撮影の合間にいろいろな景色を見られるのも楽しみのひとつです。

こんなのもいます。

弊社では、撮影・モデルの手配からビジュアル作成まで、

一括で承っております。ぜひご相談ください。

 

【大阪デザイン制作】 http://titan-art.com
【東京デザイン制作】http://titan-art.com/tokyo


 

テーマパークビジュアルデザイン制作事例-東映太秦映画村

(2017.03.31)

こんばんは。グラフィックデザイン制作会社タイタン・アートのデザイナーのKです。

週末で月末で年度末ですね!

私の周りで、特に何か環境が変わるわけでもないのですが、

新しいことを始めるにはいい時期なのかもしれませんね。

 

本日ご紹介するのは、京都の「東映太秦映画村」さまの

新しいアトラクションのメインビジュアルと、

そのメインビジュアルを使用したチラシです。

 

「刀でGO!!」という、刀を持っていろいろなものを斬りまくりながら突き進んでいくというアトラクションのビジュアルです。

アスレチックのように、体を動かすアトラクションなので、とにかくカラフルに賑やかにしています。

また、「刀」から、怖いイメージを連想されないように注意しました。

お子様にも伝わりやすいビジュアルを心がけました。

 


 

テーマパークポスターデザイン制作事例-東映太秦映画村様

(2016.12.09)

皆さん、こんにちわ。

大阪東京のデザイン制作会社タイタンアートの米原です。

今回ご紹介するのは、京都嵐山にある時代劇テーマパーク「東映太秦映画村」様の

広告ビジュアル、ポスターの制作事例です。

ひえひえ王国_B1ポスターlastol

こちらのテーマパークのメインターゲットは小中学生。

ですので、とにかく派手で楽しい遊びがいっぱいあることを

訴求するのが大事です。夏はとにかく水やスプラッシュ!

映画村でこんなことができるの?と思って頂ければポスターとして大成功。

恐竜大迷路_B1ポスター0818lastol

忍者と恐竜??

これも、小学生にはインパクト大なビジュアル。

駅や公共の場などに多く貼られるポスターなので、

インパクトがあってターゲットをしっかり意識したデザインが

求められます。

幼少に帰って??おもちゃのチラシを肌身離さず持っていた自分の

幼き頃を思い出しながらw、ポスターのデザインに活かしています。

 

T.Yonehara