
「会社の顔となるパンフレットだからこそ、成果につながるデザインにしたい」と考える担当者も多いはずです。
しかし、いざパンフレットを制作するとなると、以下のような悩みが出てくるでしょう。
「デザインの重要性はわかるけど、具体的に何から手をつければ良いのか」
「どうすれば情報が的確に伝わり、競合他社と差別化できるのか」
ただ情報を詰め込んだだけのパンフレットでは残念ながら読まれず、価値を伝えられません。
そこでこの記事では、パンフレットデザインの制作事例を11社紹介しつつ、成果を出すための具体的な制作のコツも解説します。
本記事を読めば、読み手を惹きつけられるおしゃれで見やすいパンフレットをスムーズに作成できます。読み手を惹きつけられる魅力的なパンフレットを制作し、集客や売上の向上につなげましょう。
以下では、タイタンアートが手がけたパンフレットデザインの事例を11選紹介します。
上記の事例を参考に、自社のパンフレットデザインを制作する方向性を明確にしましょう。

株式会社太暘物産は、お菓子を企画・製造する会社で、会社案内と企業サイトのリニューアルを依頼いただきました。サイトと会社案内を同時にリニューアルしてデザインの統一感とメッセージの一貫性を図り、より強固な企業ブランディングを確立しています。
パンフレットは、明るく親しみやすい企業イメージをデザイン全体で表現しています。パンフレットに使用されているメインカラーのオレンジと黄色は、暖かさ・元気・楽しさを象徴する色です。太陽の笑顔のロゴも相まって、パンフレットを見ただけでポジティブかつ柔軟な社風を感じさせるデザインに仕上げています。
また、パンフレット内の説明ではテキストだけでなく作業風景や商品の写真、アイコンを随所に掲載している点も特徴です。上記の工夫により、文章を読まなくても視覚的に「何をしている会社か」が把握できるようになっています。

李朝園株式会社からは、2024年度の韓流おせちのパンフレットデザイン制作を依頼いただきました。本パンフレットでは、白と金を基調としたカラーを採用し、華やかな印象を与えられるよう作成しています。
また、お肉の美しい霜降りやチヂミの具材感、ナムルの艶など食材の質感が生々しく伝わる高精細な写真が使用している点も特徴です。「上質な食材を使っている」と一目で伝わる、パンフレットのデザインに仕上げています。
さらに、本パンフレットはレストランでランチョンマットとしても使用される特殊な用途が想定されていました。そのため、中面のテキストを大きく表示させて読みやすさを重視したレイアウトを採用しています。

コーナン商事株式会社からは、母の日・父の日用のフラワーギフトカタログの撮影とデザイン制作を依頼いただきました。本カタログは6ページの3つ折りタイプとして制作されました。
母の日がメインとなるカタログであるため、デザイン全体はパステル調で統一し、優しく温かい印象に仕上げています。
また、表紙の白い花瓶にシンプルに生けられたカーネーションが象徴的で、清潔感を出して洗練された贈り物としての品格を表現しています。

株式会社森長組からは、建築部の実績を紹介するためのパンフレット制作を依頼いただきました。
企業の実績紹介パンフレットは、顧客・取引先に信頼性と専門性を伝えられるかが最も重要です。パンフレットデザインでは会社案内のトンマナを維持しつつ、建築事業に特化した表現が求められました。
そこで、表紙のデザインには会社案内の統一感を保ちながら、建築風景のシルエットのイラストを採用しています。企業の堅実なブランドイメージを守りつつ、一目で建築関連の実績集だとわかるデザインにしています。
中面は、建築部の強みや具体的な実績、インタビュー記事などの情報を20ページに濃縮し、読み応えと説得力を両立した1冊に仕上げました。

株式会社レオンアーツからは、ロゴデザインから会社案内・パンフレット・名刺・封筒のデザイン制作を依頼いただきました。ユーモア・面白さをデザインに落とし込むためにキャラクターやモチーフのイラストを使い、視覚的な楽しさを提供しています。
中面には、スプレーで落書きされたような文字やイラスト素材を取り入れている点も特徴です。会社のポリシーや社風を感じられる、ワクワクするようなデザインに仕上げています。

東大阪で高品質なレザー商品を製造・販売している株式会社ナガタニからは、8ページの商品紹介パンフレットの制作を依頼いただきました。
高品質なレザー製品の特性を最大限に引き出すため、余白を生かしたシンプルかつ高級感のあるパンフレットデザインに仕上げています。高級感を演出するために情報を詰め込みすぎず、製品自体の魅力が際立つような空間的なゆとりを生み出せるよう余白を意識しました。
また、商品そのものだけでなく職人の手や道具、革の質感を写した写真を使用している点も特徴です。「熟練の職人が上質な素材を使い、時間をかけて手作りしている」という製造背景を、読み手に印象づけています。

株式会社PLAN-Bからは、インフルエンサープラットフォーム「CastMe!」のパンフレット制作を依頼いただきました。インフルエンサーのようなトレンド性が高いサービスのパンフレットデザインにおいては、ターゲット層に響くトレンド感が不可欠です。
また、マーケティングツールの性質上、内容が専門的で難しく聞こえてしまう可能性があるため、情報をいかに親しみやすく伝えるかが重要でした。
そこで、トレンド感を意識したパンフレットデザインを採用しつつ、マーケティングの仕組みを視覚的にわかりやすい表現を心がけました。
そして、表紙で「売上を上げるなら。」とビジネスの最終目的に直接コミットする言葉を一番大きく打ち出しています。そのため、本サービスを通じて売上向上を狙うユーザーの興味・関心を惹きつけています。
株式会社PLAN-B Cast Me!サービスサイト・パンフレット制作の詳細はこちら

株式会社キンコーからは、会社案内パンフレットの制作を依頼いただきました。パンプレットの制作では採用サイトのデザインをパンフレットに踏襲し、オンライン・オフラインにおける企業イメージの統一感を実現しました。
また、パンフレットの基調となる青空は誠実さや技術力、そして社会インフラを支える仕事のスケールの大きさを象徴しています。そのため、パンフレットのデザインで企業としての堅実さ・信頼感を伝えられている点も特徴です。

末次家具工芸株式会社からは、ラグジュアリーブランド「DINASTA」のパンフレット制作を依頼いただきました。ブランドのキーカラーである紫を全面に押し出した表紙デザインを採用し、強いインパクトを与えて読み手の興味を引く工夫を施しています。
また、商品紹介のページでは背面いっぱいに英語のテキストを大きく配置したり、ページごとにレイアウトを大胆に変えたりしています。読み手が飽きずに最後まで読み進められるデザインにすることを心がけました。

株式会社ミアンビューティーからは、パンフレット制作とビジュアル撮影の両方を依頼いただきました。
パンフレットの表紙では、美しいブルーボトルの印象が最大限に引き立つようなシンプルなデザインに仕上げています。パンフレット全体の背景を白に統一し、清潔感や純粋さ、そしてクリニックのようなクリーンなイメージを強調させています。
さらに、表紙にはみずみずしい印象を与える写真を使用し、製品の魅力が瞬時に伝わるように工夫しました。パンフレットでは全体的に余白を贅沢に使っており、製品の高級感や余裕を演出してブランドの品格を高めています。

住友電気工業株式会社からもパンフレット制作を依頼いただきました。パンフレット制作では基調となる深い青を大きく打ち出し、世界的なメーカーである住友電工の品質の高さを表現しています。
また、製品写真と工場の写真をシャープな対角線で切り取り、リズミカルに配置している点も特徴です。動きと精密さを感じさせる幾何学的なデザインは、同社の先進的な技術力を視覚的に表現しています。
SUMITOMO ELECTRIC 住友電工 パンフレット制作の詳細はこちら

パンフレットのデザインが重要な理由は、主に以下の3点です。
まず、ブランドの第一印象に大きく影響するためです。パンフレットは、顧客や取引先が初めて目にする企業の顔となるケースも少なくありません。
例えば、高品質なサービスを提供している企業が安っぽいデザインのパンフレットを使用していたら、見た人はどう感じるでしょうか。
製品やサービスの価値が伝わる前に「あまり信頼できないかもしれない」などマイナスの印象を与えてしまう危険性があります。
デザインは、言葉以上に企業の信頼性や専門性、そしてブランドの世界観を伝えるため、こだわって制作したい要素の一つです。
伝えたい情報を的確に届けられる点も、パンフレットのデザインが重要な理由の一つです。パンフレットに掲載する情報は製品の特長やサービスのメリット、企業の理念など多岐にわたります。
しかし、パンフレットに情報をただ詰め込むだけでは、読者が「何が重要なのかわからない」と感じて読むのをやめてしまいます。
上記のポイントにおいて、大きな役割を果たすのがパンフレットのデザインです。
例えば、伝えたい情報をわかりやすくするために、読みやすい文字の大きさや書体を選んで効果的な写真や図表を配置するなどの手法を選択できます。
単純に文章を並べるよりもデザインを加えて視覚的な情報も伝えられれば、読み手が理解しやすいパンフレットを制作できます。
見た人の記憶に残りやすい点も、パンフレットのデザインが重要な理由です。私たちは膨大な量の情報に日々接していますが、ありきたりで印象に残らないデザインは、残念ながらすぐに忘れ去られてしまいます。
展示会や商談の場で、多くの企業からパンフレットを受け取ったシーンを想像してみてください。後日、デスクで資料を見返したときに「あの特徴的なデザインの会社だ」と強く印象に残っていれば、大きなアドバンテージとなります。
コーポレートカラーやロゴマークなど、独自のビジュアルアイデンティティを確立したデザインは、競合他社との差別化を図るうえで有効です。記憶に残るパンフレットのデザインは、一過性の情報提供で終わらず将来的なビジネスチャンスへとつながる持続的な価値を生み出せます。

パンフレットのデザイン制作で大切なコツとして、以下の6つを紹介します。
上記のポイントを参考に、読み手の目を惹きつけられる魅力的なパンフレットを制作しましょう。
まずは、「誰にパンフレットを届けたいのか」を明確にしましょう。ターゲットが曖昧なままでは、パンフレットのデザインを制作する方向性も使用する文言も定まりません。
例えば、新卒採用向けのパンフレットであれば、若者の心に響くような勢いや洗練さを感じさせるデザインが求められます。一方で、企業の重役向けに高額な商材を紹介するパンフレットの場合、高級感と信頼感を伝える重厚で落ち着いたデザインが適切です。
よって、パンフレットを受け取る相手の年齢・性別・役職、興味・関心、さらには抱えている課題まで具体的に想定しましょう。ターゲットを設定して初めて、読み手に刺さるデザインの軸が決まります。
ターゲットが定まったら、次に「何のためにパンフレットを制作するのか」を明確にしましょう。
パンフレットを制作する目的は、以下のように企業によってさまざまです。
仮にパンフレットを制作する目的が「問い合わせ件数を増やす」だったとしましょう。
上記のケースでは、導入実績やお客様の声など読み手の不安を解消する情報を手厚くします。そして、電話番号やQRコードのような次のアクションへの導線をわかりやすく目立たせる構成が最適です。
パンフレットを制作する際は、伝えたい情報の優先順位を決めましょう。掲載する情報は多くなりがちですが、詰め込みすぎたパンフレットは残念ながら読まれません。
人間が一度に受け取れる情報量には限りがあり、受け取った相手が「読むのが面倒だ」と感じた瞬間にパンフレットは閉じられてしまいます。上記の状態を防ぐために、ターゲットと目的に立ち返って「何を一番に伝えるべきか」の優先順位を決定しましょう。
パンフレットを制作する際は、基本的なデザインのポイントを押さえておきましょう。いくら情報が整理されていても、単に文字が羅列されているだけでは読みにくさが残ります。
パンフレットの基本的なデザインとして押さえておくべきポイントは、文字・配色・レイアウトの3点です。
| デザイン要素 | ポイント |
|---|---|
| 文字 | ターゲットが読みやすい書体や大きさを選定する |
| 配色 | 企業のブランドイメージを損なわず、かつ内容の重要度に応じて色を使い分ける 基本は3色程度に絞ると、洗練された印象を演出できる |
| レイアウト | 情報を詰め込まず適切に余白を設けると読みやすさが向上し、洗練された印象や信頼感を演出できる |
パンフレットの文字・配色・レイアウトでは、上記のポイントを意識してみてください。
パンフレットのデザインにおいては、写真やイラストなどの視覚要素にこだわりましょう。
「百聞は一見に如かず」の言葉通り、1枚の質の高い写真が何百もの言葉よりも製品の魅力や企業の雰囲気をわかりやすく伝えられます。
例えば、食品のパンフレットで暗く画質の粗い写真を使用していては誰も美味しそうとは感じません。企業や製品の印象を良くするためにも、以下のように質の高い写真・イラストをパンフレットに用いましょう。
このように、写真やイラストへのこだわりで、より魅力的なパンフレットに仕上げられます。
パンフレットを制作する際は、コンセプトに合わせてデザインを使い分けるようにしましょう。
例えば、最先端の技術力と信頼性をコンセプトにするならば、青やシルバーを基調としたシャープで知的なトーンに統一します。一方で、親しみやすさがコンセプトなら、暖色系や手書き風の要素を取り入れた温かみのあるデザインが適切です。
上記のように、コンセプトに合わせて最適なデザインのスタイルを選びましょう。パンフレット全体に一貫性が生まれ、伝えたいメッセージがより印象に残りやすくなります。

「パンフレットで確実に成果を出したい」「競合他社と差別化を図り、ブランド価値を高めたい」場合は、専門の制作会社へ依頼しましょう。というのも、プロの制作会社は単にパンフレットの見た目を美しく整えるだけではないためです。
「ターゲットの分析」「情報の優先順位づけ」など、パンフレット制作の土台部分から深く関わり、最適なデザインを導き出します。
他にも、制作会社はパンフレットに使われる以下のような印刷物特有の知識も織り込んで制作対応してくれます。
もし、上記の専門的な知識が欠けたまま制作してしまうとパンフレットが素人っぽく読みにくい仕上がりになりかねません。製品やサービスの価値が伝わらないばかりか、かえって企業の信頼性を損ねてしまうリスクさえあります。
パンフレットによる成果を最大化させたい場合は、制作会社への依頼を検討しましょう。

パンフレットのデザイン制作会社の選び方として、以下の4点があげられます。
上記のポイントを参考に、希望の条件を満たす制作会社を選びましょう。
まずは、候補となる制作会社のパンフレットにおける制作実績を確認しましょう。パンフレットの制作実績は、会社が持つデザインの実力とテイストを最もわかりやすく伝える証拠となります。
いくら魅力的な言葉が並べられていても、実際の成果物が自社のイメージとかけ離れていては意味がありません。ホームページで実績を確認する際、以下の視点で制作会社が自社にマッチしたデザインを提供できるかチェックしてください。
もしホームページ上で実績が公開されていない場合は、問い合わせて過去の事例を見せてもらいましょう。
制作実績の確認と同時に、制作会社の得意分野を見極めるのも重要です。ひとえに制作会社といっても、得意とするデザインの領域は会社によって異なります。
例えば、Webサイトのデザイン制作をメインにしている会社もあれば、派手なビジュアルの広告デザインを得意とする会社などさまざまです。
仮に、金融機関や医療業界のパンフレット制作を依頼したいと考えているとしましょう。
BtoC商材のデザインを得意とする会社では、業界特有のニュアンスや信頼感を的確に表現するのは難しいかもしれません。制作会社が強みとするデザイン分野と、パンフレットにおける自社の要望が一致しているかを見極めましょう。
パンフレットの制作会社を選ぶ際は、コミュニケーションの取りやすさも確認しましょう。
パンフレットの制作は、企画から納品まで担当ディレクターやデザイナーと何度も打ち合わせや修正のやり取りを重ねていくプロジェクトです。そのため、担当者とのコミュニケーションの取りやすさは、デザインの質と同じくらい重要です。
担当者とのコミュニケーションに関しては、具体的に以下のポイントを確認しましょう。
もし担当者との意思疎通がうまくいかなければ、細かなニュアンスがデザインに反映されず大きなストレスにもなります。見積もりや打ち合わせの段階で、制作会社の対応力や担当者との相性をしっかりと見極めましょう。
パンフレットの制作会社を選ぶ際は、予算と納期に対応できる会社にしましょう。そのために、まずはパンフレットの制作にかけられる予算の上限と納期を自社で明確にしてください。
なお、予算と納期を明確にした上で複数の制作会社に見積もりを依頼する際は、単に金額の安さだけで比較するのは危険です。なぜなら「A社は30万円、B社は50万円」のように金額が違う場合、担当できる作業内容も異なる可能性があるためです。
上記の場合、B社の50万円にはカメラマンによる写真撮影費やコピーライターによる原稿作成費まで含まれている可能性も考えられます。
一方で、A社の30万円はデザイン費のみで、写真と原稿も自社で用意するのが前提かもしれません。そのため、見積もり書の総額だけで判断せず「どの作業範囲までが含まれているのか」を詳細に確認してください。

パンフレットのデザイン制作なら、タイタン・アートまでお任せください。
タイタンアートではデザイナー・エンジニア・ディレクター・セールスが、顧客が抱える課題や問題点を丁寧にヒアリングしております。そして、単にデザインを提供するだけでなく課題の解決策となるクリエイティブを提供して成果の創出に貢献いたします。
当社の強みは、豊富なパンフレットの制作実績と、制作の全工程を一括で担当できる制作体制です。
具体的には、制作実績累計は約9,000件以上に上り、直近3年の実績でリピート率は約70%以上を誇っております。上場企業から中小企業まで、業種を問わず幅広い事業者にパンフレットデザインを含めたサービスをご支持いただいております。
また、私たちはパンフレットデザイン業務に加え、以下のような工程を全て一括で担当している点も特徴です。
上記の一貫した体制により、貴社のメッセージやブランドイメージを全ての媒体でブレずに高品位に表現できます。
また、タイタン・アートでは案件の規模に関わらず1万円未満の相談も歓迎しております。貴社のパンフレットデザインでのぞむ成果を生み出すためにも、ぜひ実績豊富な当社に一度ご相談ください。

パンフレットのデザインは、手渡した瞬間に企業の第一印象を決定づけ、ビジネスの成果を左右する重要な要素です。優れたデザインは単に見た目が美しいだけでなく、伝えたい情報を的確に整理して届けられます。
また、受け手の記憶に残るデザインであれば、競合他社との差別化も可能です。
成果の出るパンフレットを制作するには、押さえるべきコツがあります。最も重要なのは、パンフレットのターゲットと制作目的を明確にすることです。そのうえで、情報の優先順位を決定し、読みやすさを支えるデザインや写真・イラストの品質にまでこだわる必要があります。
なお、パンフレットの制作を効率的に進めて費用対効果を最大化するためには、経験豊富なプロの制作会社へ依頼しましょう。制作会社を選ぶ際は価格だけでなく、自社の業界や目的に近い制作実績があるかなどのポイントも見極める必要があります。
制作会社と協力しながら、コンセプトに沿って魅力的なパンフレットのデザインを制作してください。